メールデータベース化と自動送受信ソフト-Mailstaffサポート



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MailStaff 改訂履歴 

  • V1.0.69 (2012/01/05) 送受信ジョブ定時実行に関する改訂
    • 送受信ジョブ定時実行指定時に、ステータスを休止中から稼動中に変更した際に即時に実行されないように修正。
  • V1.0.68 (2011/06/21) バージョンアップに関する重要なお知らせ
    • V1.0.68 自動更新において一部のお客様の環境においてアップデート後にMailStaffが起動できない問題がありました。
    • アップデート後にMailStaffが起動できない状態になった場合「C:\Program Files\reeben\MailStaff\MstaUpdate2.exe」
    • を起動し画面の指示に従い、最新版に更新してください。
  • V1.0.68 (2011/06/15) Windows7(32bit/64bit)対応他。
    • Windows7(32bit/64bit)に対応。
    • 受信ジョブの設定状態が休止中の場合、メール指定実行で実行できないように訂正。
  • V1.0.67 (2011/02/12) 送信メールへの添付ファイルのContentTypeの追加および日本語ファイル名の文字化け対応
    • 送信メールの添付ファイルContentType設定の不備によりメーラーによってアプリが起動できない問題に対応。
    • 送信メール添付ファイル名が日本語の場合一部メーラーで表示不具合が生じる問題に対応。
  • V1.0.66 (2011/01/29) 受信フォーマット定義とデータ登録画面の機能改善
    • 受信フォーマットで、項目必須をしない場合、項目データなしでもデータを空で登録できるように変更。
    • データ登録画面にて、ソート(並べ替え)した列にクリップボードから貼り付ける場合、ソート状態を解除する旨の警告とソート解除指示ができるように機能を改善。
  • V1.0.65 (2010/12/18) 受信メールフォーマットに項目必須指定機能を追加
    • 受信メールフォーマットの定義で項目必須かどうかを指定することができるようになりました。これにより、項目が見つからないメールの場合でも、受信ジョブエラーにならずに、正常終了させることができるようになりました。
  • V1.0.64 (2010/12/03) 添付ファイル機能の追加
    • 受信メールに添付されたファイルを指定したディレクトリに自動的に保存し、指定したデータ項目にファイルのパス情報を格納することができる機能を追加。
    • 送信メールに、指定したファイルを添付する機能を追加。固定ファイル指定、データ項目指定およびそれらの組み合わせでの添付ファイル指定ができる機能を追加。
  • V1.0.63 (2010/10/16) 起動時不具合の対応
    • 起動時に環境によりエラーになる問題に対応。
  • V1.0.62 (2010/08/20) アップデータによる更新のみ
    • 受信ジョブメールフィルターのキーワード複数文字入力時に、次回変更しようとすると変更できない問題に対応。
  • V1.0.61 (2010/08/08) アップデータによる更新のみ
    • データベースファイルの大きさが256MB以上になるとエラーが発生する問題に対応。
    • 送信ジョブ実行時に、対象データが何もない場合に、ジョブ履歴にデータを出力しないように変更。
    • ジョブ履歴が不必要に肥大化するのを防止します。
  • V1.0.60 (2010/03/01) 
  • MailStaffアップデータによる更新の特定環境における不具合に対応。
    • MailStaffアップデータによる更新時にWindowsXPにおいてインストール先ドライブをCドライブ以外に指定した場合に「MailStaff.exe へのアクセスが拒否されました」と表示され更新できない問題に対応。
    • ※この現象が発生した場合は、MailStaffを停止した状態で、MailStaffインストール先の「MstaUpdate.exe」を直接起動することにより更新が可能です。
  • V1.0.59 (2010/02/05) アップデータによる更新
    • オプション>メールタブに、メールサーバー接続タイムアウトの設定項目を追加。
    • メールサーバー無応答時のタイムアウト時間が変更できるようになりました。
  • V1.0.58 (2010/01/28)更新時に改訂内容表示ボタンを追加
    • データ登録画面にてソート指定時や絞込み中に、送信ジョブを実行すると、エラーが発生する場合がある問題に対応しました。
  • V1.0.57 (2010/01/14)
    • V1.0.56でジョブ(送信、受信)の削除が出来ない問題に対応
    • V1.0.56のバージョンアップにおいてジョブ(送信、受信)の削除を行うとエラーが発生する問題に対応しました。
  • V1.0.56 (2010/01/05)1行プログラム機能の追加
    • ジョブ設定(受信・送信)のデータ設定時の計算式に、1行プログラムを指定することができるようになりました。簡単な条件分岐や文字変換、演算などは外部プログラムを作成せずに組み込むことができるようになりました。
    • 計算式テスト機能の追加
    • ジョブ設定(受信・送信)のデータ設定タブで計算式をテストする機能が追加されました。
    • メール言語(エンコーディング)指定機能の追加
    • メール言語(エンコーディング)を指定できるようになりました。これにより外国語のメールが作成できるようになります。
    • メールフォルダ機能を追加
    • ジョブ配下にメール用フォルダを作成し、指定したメールをフォルダに移動できるようになりました。
    • ジョブ-データ設定時のメールヘッダメールアドレス設定
    • 受信ジョブ、送信ジョブのデータ設定に、メールアドレス(From,To,CC)の設定に、メールアドレスのみを抽出して登録できるようになりました。
    • その他改善
    • ジョブ編集中は、そのジョブの自動実行を停止するように変更。
    • データ登録画面で、送信ジョブ実行(選択行指定)の際に、データを並び替えした状態で全ての選択行のデータが対象にならない場合がある問題に対応。
    • SMTP認証指定時のデフォルト設定(初期値)をCRAM-MD5.LOGIN,PLAINをONに変更
    • メールヘッダに指定の文字コードで変換ができない場合自動判別を行い、できるだけ変換できるように対応。
    • RFC 2231形式での添付ファイル名が指定された場合の文字化けに対応
  • V1.0.55 (2009/10/09)特定文字をテーブル項目名に指定した際にテーブル作成・変更エラーが発生する問題に対応。
    • テーブル名及びテーブル項目名に対して指定禁止文字を追加しました。
  • V1.0.54 (2009/09/12)MailStaff起動しても画面にアプリケーションが表示されない問題に対応。
    • MailStaffを最小化した状態でアプリケーションを終了させると次回起動時に画面表示されなくなる問題に対応しました。
    • 送信メールフォーマットが削除できない問題に対応。
    • 送信メールフォーマットの削除操作が出来ない(無応答になる)問題を解消しました。
  • V1.0.53 (2009/09/06)(アップデーターから更新のみ)
    • メール送受信時のエラー情報表示を詳細化。
    • メール送受信時のエラー情報表示を詳細化。問題の把握が容易になりました。
  • V1.0.52 (2009/08/02)(アップデーターから更新のみ)
    • メールサーバUIDL文字に’シングルクォーテーションが混在した場合の受信エラーに対応
    • メールサーバUIDL文字に’シングルクォーテーションが混在した場合に受信エラー(構文エラー)が発生する問題に対応。
  • V1.0.51 (2009/07/06)各アプリケーションに電子署名を導入
    • 各アプリケーションに電子署名を導入し、改ざんされていないことを確認できるようにしました。
    • MailStaffアップデーター機能の改善
    • 更新バージョンのチェックはMailStaffアプリケーション内で実行し、更新が有る場合のみMailStaffアップデーターを起動するように変更。
    • デフォルトを起動時に毎回更新チェックする設定に変更
  • V1.0.50 (2009/06/25)MailStaffアップデーター機能の追加
    • インターネットアクセスを行い、最新のバージョンがあればダウンロードして更新する機能を追加。
    • 送信メールフォーマットの項目が削除できない場合がある問題に対応
    • 送信ジョブで一度メールフォーマット項目にデータを指定した項目は、設定後、項目をクリアしても送信メールフォーマットの項目を消去できない問題に対応。
    • データベースのメモ型項目に大量データー格納時のパフォーマンス対応
    • メモ型項目に大量データが格納されている場合、データ登録画面のスクロール速度が遅くなる問題に対応。